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"休憩室で男性陣が男性向けファッション誌をチェックしてたら、横からインターンの女子大生が「男性誌より女性ファッション誌に彼氏役で写ってる男のモデルが着てる服を見た方がモテますよ。女性は女性誌しか見ないし、そこに写ってる男=憧れですし」って言ってて、皆の目からウロコが落ちまくってる。"

— Twitter / pentabutabu (via growmoss)

(Source: twitter.com, via niyata2807)

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とってもオシャレ!カナダ発の木製蝶ネクタイに注目 − ISUTA(イスタ)オシャレを発信するニュースサイト

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poochin:

moznohayanie:

drhaniwa:

断捨離中に1970年代の月刊誌がでてきて、何気に開いたページが素晴らしかったのでシェア。
Twitter / jazgra

バカボンのパパって、ホントすごいなぁ。

自分とふたりっきりで暮らすのだ自分のぱんつは自分で洗うのだ自分は自分を尊敬しているからそれくらいなんでもないのだ
自分がニコニコすれば自分も嬉しくなってニコニコするのだ自分が怒ると自分はこわくなるのですぐに自分と仲直りするのだ自分はとっても傷つきやすいから自分は自分に優しくするのだ
自分の言うことさえきいていれば自分は自分を失うことはない自分は自分が好きで好きでたまらない自分のためなら生命も惜しくないそれほど自分はすばらしいのだ

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BEAMS別注の非対称「INSTA PUMP FURY」がデビュー。 - FASHION NEWS(ファッションニュース) | HOUYHNHNM(フイナム)

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色がないからこそ伝えられる、そう思った | roomie(ルーミー)

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色がないからこそ伝えられる、そう思った | roomie(ルーミー)

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いち早く70%〜80%程度の完成度で人に見せられるものを作ることがいかに重要か、という話 - 肉とビールとパンケーキ by @sotarok

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"【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。"

どーか誰にも見つかりませんようにブログ:【ひのもと】について - livedoor Blog(ブログ)

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デザインと使いやすさを求めたら、ナチュラルな机ができました | roomie(ルーミー)